←の本の、昭和38年発行の版が家にあります。
スマステで、世界名作劇場の紹介をちらっとやっていたのを見て、足ながおじさんを再読したくなりました。
「挿絵が素敵よ」という母の強い勧めで(笑)、昔読んだ児童書で読みました。
わくわくしながら読んで、さらにあの読後の幸せな気持ちは何ともいえません。
とても素敵でした。
児童書ならではの割り切りというか、はしょり方が久しぶりで新鮮でした(笑)
原作ではどう説明されているのか楽しみです。
そうこのあと、文庫で読もうと思っております。
あの幸せ感をもう一度♪
