えと、研究室のテーマとかを予習がてらいろいろぐぐっていたら、
セル・オートマトンという計算モデル(wikipediaでわかりやすく解説してありました)
が面白そう。
wikipediaでそのモデルが出てくるSF小説としてグレッグ・イーガンの『順列都市』が紹介されていました。レビューなんかを読んでみても興味をひきました。
読もうかと。
しかし、私SFって苦手なんですよ。だって怖いんだもん。
ホラー映画等含めて、怖いもの見たさを持たずに怖いものは見ないようにしているのです。
えと、研究室のテーマとかを予習がてらいろいろぐぐっていたら、
セル・オートマトンという計算モデル(wikipediaでわかりやすく解説してありました)
が面白そう。
wikipediaでそのモデルが出てくるSF小説としてグレッグ・イーガンの『順列都市』が紹介されていました。レビューなんかを読んでみても興味をひきました。
読もうかと。
しかし、私SFって苦手なんですよ。だって怖いんだもん。
ホラー映画等含めて、怖いもの見たさを持たずに怖いものは見ないようにしているのです。
ちょっと経っちゃいましたが、先月行なわれたH21年度神奈川県公立高校入試の国語の問題(小説)に、有川浩さんの『阪急電車』が使われました!
当該箇所はミサの高校時代の回想シーンで、言われてみると非常に高校入試っぽいです。
有川浩さんといえば、"ライトノベル作家"です。(非ライトもお得意みたいですが)
ライトノベル作家の作品が入試に!?という、ちょっと衝撃なんですが。
ご本人の日記によると他にも私立中学の入試でも『阪急電車』が使われていたそうです。
(作者も間違えるって、入試問題は奥が深いですよ。)
ぃゃ、角川の回し者じゃないんですけどね。
角川文庫の「愛の一冊フェア」です。
フェア対象文庫の帯についている応募券で松山ケンイチのポスターが当たります。
それと、フェア対象文庫を読んで紹介や感想をHPやブログで紹介して応募するとやはり松ケンのポスターが当たるというキャンペーンです。
どちらも、読んだ数だけ口数応募できるので、たくさん読んでたくさん書こうと思います。
とりあえず、ジャケ買い文庫の『舞姫・うたかたの記』(森鴎外)を買いました。カバーイラストはCLAMPです。
それから、同じくジャケ買い文庫で期間限定の松ケンが表紙の『グッドバイ・ヴィヨンの妻』(太宰治)を買いました。売り切れのようです。角川で在庫無しなので、店頭に出てる分しかないんでしょうけど、お店でもなかなか売ってなくて、今日、横浜の有隣堂でやっと見つけました。
松ケンのジャケ買い太宰シリーズは3冊目ですね☆
わああああああああ。
角川の企画で「松山ケンイチ、寺山修司を読む。」ラジオ朗読です。
没後25周年記念寺山修司フェア
松ケンがついた文庫のオビ集めてます。(愛の一冊フェアも集めてます)
買った人ください!(ぇ)
さてさて問題は、今週の金曜日、全6回の1回目が放送されるのですが、14:55から、と真昼間なので、ラジオの前にいられません。ケータイでもFMが聴けますが、・・・いや、仕事中なので。
とゆうか、PCで録音してiPodに入れて持ち歩きたいよ!
ということなんです。
国際工作機械見本市にいってきました。
5年ぶり(??)に行った国際展示場は広かったです。(西と東を行ったりきたりしてしまいました・・・)
面白いものがたくさんあって楽しかったです。
しかし、場内撮影禁止でした(笑)
明日、変な時間にカフェのシフトが。もう、約半年振りです。。
制服あるけど、ベルトやメモ帳が見つからなくて焦ってます。。
ぐはぁ。。。
しかし、このまま復帰というのも厳しいので。あの。ちょっと。。